hateyasco’s diary

すべてはyascoが思うままに。

別れの春が来た

なんか

わりと定期的に

別れの春が来ているのです。

いろんな人たちが

通りすがっていきます。

春だなあ。

ヤバイ春が来る

春が来ますよ。

暖かさが

妙に暖かいのが

なんともいえません。

デヴィッド・ボウイな一日

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天王洲アイルの寺田倉庫で開催中の

デヴィッド・ボウイ

いってきましたー

多彩な天才のなかに

性の葛藤

自分との葛藤

世界との葛藤

そして、

あらゆる楽しい結果を

産み出してたスーパースターだったんだなあと

素敵だなあと

再確認してきました。

ステージ衣装が

すごく素敵だった。

やはり

世界の名だたるデザイナーである

アレキサンダー・マックイーン

カットの素晴らしいこと。

トルソに着せられてるのに

今にも動き出しそうなデザイン。

それにしても。

展示はほぼ

画像や資料の脇についてるテキストを読まないと

意味ないんだけと

すごいどれも文字が小さくて

結構顔を近づけないと読めない暗さで

変なたかさ(屈まないと地下付けられない)で

なんだかなーって感じでした。

音声案内は全員無料でついてるので

おっ!

と、かなり期待したんですが

もう、説明のある展示のところにいったら

すべて音声で良かったんじゃないか?

というほど

今日は日曜ということもあって混んでる上に

文字も読めなくて

各展示に対する説明も不十分で。

コンテンツは悪くないけど

展示のスタイル?は

60点て感じ。

ま、いうのは簡単なんですが…(´・c_・`)


しかし、天王洲アイル


面白かったです。

雪にはならないだろうけど

深夜です。

たいてい、深夜ですけど(ここに記事をあげるとき)

まあ、深夜です。

雪にはならないでしょうけれど

雨が。

春が近いそんな感じですね。

暖かすぎて頭いたい

はあ。

春一番な暖かさ。

暖かいのはやっぱりいいです。

寒いのも捨てがたいのです。よくばりー

眠いのです。

春ですかねぇ。

失って気づくものがあるなんて

思いもしませんでした。

私は

まだ、

自分のことをきちんとわかった訳じゃなかった。

また、

去る人が出た。

仕方ない。

幸せにおなり。

幸せになれば、それでいいのさ。

私は

それによって何か変化があるなんて

しかも、

自分にあるなんて

思いもしなかったのに。

思わず

泣いた。

びっくりした。

自分でも。

誰も知らない、一人で泣いた。

浸りたかったのか

なんなのか。

ただ。もう二度ときっと会わない

だからだったのか。

よくわからない。

ただ、はっきりしてるのは

もう二度と会わないということだけ。

疲れた

つかれた。つかれはてた。

もういやだ。

とか言ってもなにも変わらない。

あはは。

そりゃそうさ。



辛いー

ハッピー中小企業

なんかさ。

弊社の退職率すごい高いわけ。

まあ、

中小企業なので

仕方ないわけ。


会社は

勤めてる人にお金をかけたくないわけ。

すごい矛盾。


退職

求人だす。(金かかる)

人雇う(金かかる⬅とは言え前からかかってる)

辞める(給料上がらないとか理由はお金がもらえないから)

求人だす(金かかる⬅雇った人が辞めなければかからなかった費用)

なんというか。


求人サイト運営者にお金を払ってる(笑)

えと。

会社にもう少し金かけましょうよ(笑)


中小企業て

だからヤバイんですね。

特に

IT系。

うちもなんやかんや、

新卒らしい人たちが入ってきますけど

ダメ人間排出マシーンみたいな

研修の内容は超初歩のみで

OJTはほとんどTが機能しなくて

能力は属人的で

(個人の能力に頼るもの…と言いたい。でも言葉の使い方があってるかしら。( ̄▽ ̄;))

属人的にトレーニングされた新人って

フリーランスになった方がいい気が。。。

報われないときは報われない

と、

ふとそう思います。

真面目にやっていても

どうにかされてしまうときはどうにかされてしまう。

真面目にやっていたかどうかではない。

真面目だったかどうかは

おまけでしかない。

そこに

乗るだけの

運があったかどうかと

それまでに

その窮地を乗りきるための体力を

養えていたかという

テストに答えられたかどうかだけ。



嗚呼


簡単なテストではないのです。

コーヒーを電子レンジで淹れる

ベトナムで買ったコーヒー豆が

フツーに淹れても美味しくない。

いつもペーパードリップで淹れるんですけども

おいしくない。



一杯ずつ

淹れるのも

コーヒーフィルターいちいち面倒だし。


そこで、

レンジで一杯作れないかしら?と実験。


大きめのコーヒーカップで

コーヒー豆をスプーン一杯。

よくある計量スプーンの一杯くらいか。

コーヒーカップの3分の1か、
半分まで水をいれる。

600ワットで50秒。

(やってみるとわかるけど、コーヒー豆に含まれた空気分のせいでものすごい泡立つので、高温で一気にやろうとすると、レンジのドアを開けたらカップにコーヒーがほとんど残ってない地獄のコーヒーが見れます😁)

茶漉しで、

量に合ったカップに移し替えていただきます。

豆があると、味がしないです。

すごい、豆が邪魔。

お試しください😃