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hateyasco’s diary

人生の曲がり角にいるyascoが一年間でどのくらい進捗するかを記録するブログです。

必ず嫌われる

のです。

絶対誰か

そういう人はいます。という話です。


どんなに完璧に

嫌われるポイントが少ない人でも

嫌われる人はいます。

嫌ってくる人はいます。



でも



実は。



それが当たり前なんです。


当然なんです。

何があってそうなるかは

理由はいろいろで

特別理由なんか

なかったりすることもあるのです。

もしかして、理由があっても

わからないことも、あるし

それは悲しいことだったりするように

思えるかもしれないけどふ




全然悲しいことじゃない!



…のです。


それは、

その人が、自由に生きている証です。


だから

嫌ってくる人がいたら

「おっ!こいつもか!てへ!」

位で


「あたしの何がいけないの…メソメソ」


なんて



しなくていい!


のです。



なにも、悪くないし、なんにもしてない。


(…心当たりがあるときは…謝ろうね)


のです。



そんな風に

くよくよすることがあってもいいけど

気にしなくて

いいのです!


自然のことだし。雨が降るのと同じで

どうやっても

雨雲が通りすぎるまでやまないし

お盆からひっくり返ったお水は

元通りには戻りません。

「覆水盆にかえらず」
http://kotowaza-allguide.com/hu/fukusuibonnikaerazu.html

という言葉があります。

一度してしまった失敗は取り返しがつかない

という意味だけど

あったことはなかったことにならない。

とか、

そんな様にも捉えられます。


嫌われたなと感じたら

嫌われたのかもしれないし

でも、

そう思ったことを

覆すのはできるのだろうか?


新しく

盆に水を汲むしかないのかもしれません。


土に染み込んでいった水を

そのまま拾い上げることはできないけど

新しく水を汲むことはできます。



そして、

それでいい。



新しく、

水を汲めば


新しい水がそこにある。


覆水盆からこぼれたわ!

と、

なったとき…

新しい水を汲みにいこう。



それでいい。


そして、

新しい水を汲むことは

何度でもできる。




…大変かもしれないけどね✨




とにかく。


嫌われても、気にしないように。

気にしてどうにかなるものでもない。





…て

考えられるようになった今日この頃。